宝仙学園幼稚園について
幼稚園の1日


おもな年間行事
仏教行事をはじめ、お子様の情操を育む四季折々の行事があります
(お釈迦様の誕生日)
(ご先祖様の御霊をお迎えする日)
母の日の集い、英語参観、リトミック参観、七夕まつり すいかわり
(運動会)
(幼、小、中、高、大 5部門の学園祭)
(幼稚園に動物がやってくる日)
いもほり遠足、七五三の祝、消防署見学、もちつき
(発表会)
(年長組と全職員による遠足)
楽しい子ども会、おたのしみ会、卒園遠足、ひなまつり
預かり保育
しいのみキッズ
異年齢の子どもたちが共に過ごす
時間になります。
春夏冬の長期休暇も預かります
(お盆・年末年始・4/1〜4/5はありません)
行事のための代休も預かります
200日以上行っています
預かり時間と料金
預かり保育料
ご利用状況に応じて、月額定額制と時間単位制からお選びいただけます。申請は月ごとに行います。
※月額定額を利用される方は、就労証明書を提出された方のみご利用になれます。
単位
30分間は500円となります。
400円となります。
定額
申し込み方法
- 仕事で利用される方は、就労証明書の提出が必要です。
- バスキャッチ(連絡アプリ)にて申請してください。利用日当日の朝8:40までに登録をお願いします。
- おやつは園で用意します。ただし、アレルギーのある方は、おやつを持参のうえ、登園時に職員室へお持ちください。
預かり開始
- 進級児(年中組・年長組)…4月始業式より
- 新入園児・満3歳からの進級園児…入園・進級式の翌日より
- 満3歳児…登園初日から1週間経過後より
おやつについて
幼稚園で用意します。卵・乳・ナッツ類は含まれません。それ以外のアレルギーのある方は持参していただきます。
預かりが18時を超える方は、17時頃にも園で用意したおやつを食べます。
TOKYO子育て応援幼稚園
宝仙学園幼稚園は、東京都が実施しているTOKYO子育て応援幼稚園です。“預かり保育”(一定の条件あり)があり、共働き家庭でも安心して子どもを通わせられる幼稚園です。
安全な園環境
全保育者が全園児を保育する体制や、確かなセキュリティで子どもや保護者の安心を守ります。
保護者による
I Cカード管理
在駐
設置
指定シールの
着用
連絡メールの活用
宝仙学園幼稚園の給食
月曜日から金曜日まで毎日、園内の給食施設で調理した温かい給食がいただけます
新鮮な旬の食材を使って安心・安全でおいしい食事を学園施設内の給食室でつくっており、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいうちにいただくことができます。みんなで食べることの楽しさやおいしさを感じ、食事のマナーも身につけていきます。
アレルギー対策については、アレルギー食材が含まれるメニューの除去・代替で対応しています。対応できない場合はお弁当を持参していただきます。 詳しくはご相談ください。
宝仙学園幼稚園の制服
沿革と園章
昭和
平成
園庭遊具アスレチックを新設
課外教室(英語)
令和
建学の精神・園章について
宝仙学園幼稚園は昭和2年に感應幼稚園として創設されました。その翌年に中野高等女学校を創設、宝仙学園が誕生しました。その後、大学、高等学校、中学校、小学校が新設され、総合学園としての全容が整いました。創立以来、「人を造る」教育を「建学の精神」とし、100周年を迎え、今日まで連綿と受け継がれています。宝仙学園の校章は、幼稚園から大学まで正三角形が基本形であり、3つの角が支えあう調和した世界を表しています。幼稚園の園章は「子ども」「保護者」「保育者」と三者の力が一体となり、互いに尊重し、それぞれが育ちあう関係を意味しています。